くまちゃん日記 : 映画とグルメとラグビーと

映画、グルメ、ラグビー等々好きな事をノンビリと綴っています。明治大学ラグビー部を応援しています。

タグ:視聴率

<ここまでの視聴率の推移> *関東地区■南アフリカ vs.イングランド戦 平均20.5%■南アフリカ vs.ウェールズ戦 平均19.5%■イングランド vs.ニュージーランド戦  平均16.3%■日本 vs.南アフリカ戦 平均41.6% ■日本 vs.スコットランド戦 平均39.2% ■日本 vs.サ ...

試合結果■ワールドカップ2019日本大会▽決勝・南アフリカ 32 – 12 イングランドTV観戦メモ 家族でスプリングボクスとイングランドのジャージを着て、TVの前で応援しました。南アフリカがイングランドを破って3度目の優勝!おめでとうございます!!イングランドがニュージ ...

<ここまでの視聴率の推移> *関東地区■南アフリカ vs.ウェールズ戦 平均19.5%■イングランド vs.ニュージーランド戦  平均16.3%■日本 vs.南アフリカ戦 平均41.6% ■日本 vs.スコットランド戦 平均39.2% ■日本 vs.サモア戦 平均32.8% ■日本 vs.アイルラン ...

<ここまでの視聴率の推移> *関東地区■南アフリカ戦 平均41.6% / 瞬間最高49.1%■スコットランド戦 平均39.2% / 瞬間最高53.7%■サモア戦 平均32.8% / 瞬間最高46.1%■アイルランド戦 平均22.5% / 瞬間最高28.9%■ロシア戦 平均18.3% / 瞬間最高25.5%スコットラン ...

<ここまでの視聴率の推移> *関東地区 ■スコットランド戦 平均39.2% / 瞬間最高53.7% ■サモア戦 平均32.8% / 瞬間最高46.1% ■アイルランド戦 平均22.5% / 瞬間最高28.9% ■ロシア戦 平均18.3% / 瞬間最高25.5%スコットランド戦は今年No.1の視聴率だったそうです。 ...

<ここまでの視聴率の推移>■サモア戦 平均32.8% / 瞬間最高46.1%■アイルランド戦 平均22.5% / 瞬間最高28.9%■ロシア戦 平均18.3% / 瞬間最高25.5%この週の堂々1位を獲得!!イングランド vs.アルゼンチン戦も16位にランクイン!とても良いトレンドですね。このままスコッ ...

日本 vs.アイルランド 視聴率 関東地区で前半15.3%、後半22.5%を記録した。特筆すべきは、朝ドラ「なつぞら」と並んでこの週の1位を獲得したことだろう。この広がりをどう次に生かしていくのか。また、この盛り上がりが、"不都合な真実"を覆い隠すために政治利用されるこ ...

視聴率■開幕戦 日本 vs.ロシアの平均視聴率・・・18.3%、瞬間最高視聴率・・・25.5%■ニュージーランド vs.南アフリカの平均視聴率・・・12.3%国内のラグビー中継としては、かなり高い数字だと思います。私は、同一試合多チャンネル放送の場合は、J SPORTSかNHKで視聴しま ...

ドラマ「カルテット」個人的に地デジ(キー局地上波)離れが進んでいるので、地上波テレビドラマは、あんまり見ませんが・・・途中から視聴参戦した『カルテット』が中々面白くて今頃になってはまり始めました。たまにこういう面白いドラマに巡り合うことがあるからなあ。もう ...

■Bリーグ 先週末はBリーグの開幕があった。Bリーグの成否は、ラグビーへの影響も少なからずあるので、TV中継を注視した。 フジテレビがゴールデンタイムで放映。室内競技ならではの多彩な演出、EXILE系バンドなども登場して、メディアミックス的なアピールを狙った内容だっ ...

年末年始の主要番組のTV視聴率が出ていたので紹介します。 箱根駅伝凄いですね。大学駅伝日本一を決める大会ではないのですが、お正月の風物詩として視聴が習慣化されているのが圧倒的な強みだろう。 危惧されていた通りCXが不振かな。紅白の裏番組でぶつけた「アイアンシ ...

お笑い芸人の明石家さんまさんが司会を務めた人気バラエティー番組「行列のできる法律相談所」(日本テレビ系)の2時間スペシャルが、15日午後9時から放送され、番組平均視聴率は関東地区で21.2%、関西地区で25.9%だったことがビデオリサーチの調べで分かった。瞬間最高視 ...

「相棒」絶好調ですね。 23日に放送された俳優・水谷豊主演の刑事ドラマ『相棒season9』(毎週水曜・後9時〜 テレビ朝日系)の昨日・23日に放送された第16話「監察対象 杉下右京」が、平均視聴率23.7%を記録(ビデオリサーチ調べ・関東地区)し、歴代最高視聴率を更新した ...

テレビドラマも季節的には終盤を迎えている頃か。時期的なものなのか、全般的に少し上向いているトレンド。もちろん初回からは落ちているのだが。「月の恋人〜Moon Lovers〜」も17%台に戻してきた。不調なのは「アイリス」。どんどん下がっている。来日イベントなどもやって ...

今週の視聴率トレンド。新番組やドラマがしばらくはない谷間なので、改編期にはじまったドラマのトレンドが大体決まってきた。低空飛行のままのドラマ、初回のみ良くてその後下がり続けているドラマ、コンスタントに高視聴率を稼ぐドラマなど。ジャニーズ・次世代のエース、 ...

GW期間中および前後の視聴率トレンド。今年は連休がうまくつながったこと、全国的に天気が良かったことなどがあり、アウトドアや旅行が多かったと思うが果たして・・・全体的に下がっている傾向あり。「アイリス」は、徐々に落ちてきている。やはり狭くてコミットメントの強 ...

今週の視聴率。といっても週末で締めているわけではないので、一部のアップデートのみ。注目は、TBSの肝いり・韓流の「IRIS」。なぜ注目しているのかというと、第二次ブーム(?)と言われているらしいけど、そんなにパワーがあるのかどうか。アジア作品は根こそぎ、ピンキリで ...

新番組が始まって、2週目、3週目にさしかかった主要ドラマの視聴率トレンド(前週比)。初週20%超でスタートした「新参者」が大幅ダウン。おそらく期待値が高かった分の反動だろう。結果、落ち幅の少なかった「怪物くん」に抜かれるはめに。「IRIS」は、2週目がどうなるかだろ ...

春の新番組の視聴率トレンド。 TBSの肝入り「IRIS−アイリス−」は、10.1%のスタート。韓流をゴールデンに持ってきての勝負タイトルだが、ギリギリ10%は、少し厳しい結果か。 女性週刊誌で、“視聴率男”と評された内野聖陽の「臨場」は16.7%と、「相棒」と肩を並べる高視 ...

さて番組改編期、嵐の大野君の「怪物くん」がスタート。この作品、アニメとして、私の少年時代にリアルタイムで観ていた名作。この作品の面白いところは、それぞれが独立したキャラクターなのに、それが一堂に会しているという当時画期的な設定だった。このあたりから同じ原 ...

番組改編期と言っても、大型のドラマが登場するわけでもなく、要はバラエティの焼き直しメイン。昼間の時間帯で過去の再放送をし、翌週のゴールデンで放映というどの局もその芸当しかやっていない。結局見たい番組が無く、BSやCSのチャンネルへ。そこでも見たい番組が無けれ ...

ついに最後まで制覇してしまった「泣かないと決めた日」。国内のドラマでは、「相棒」「君たちに明日はない」以外では久しぶり。自分としては、珍しい。 さて時間を延長しての最終話。結論から言うと、みんなHappy!!の総花的なエンディングでした。まあこれは当然というか、 ...

番組改編期も、目立った特番も無く淡々と過ぎていく感じ。その中でも、特筆すべきは「相棒」最終回の20%超えだろう。この安定ぶりには驚く。地味ながらもそのスタイルを崩さないところ、特にキャストに奇をてらったことを一切していないから、個々のキャストがしっかり役割を ...

番組改編期まっただ中。消える番組有り、ゴールデンに昇格する番組ありと、悲喜こもごもの季節。ただわかっているのは、ちゃんとお金をかけた番組は数少ないということだ。相変わらずのバラエティの乱造。週末の昼から夕方の時間帯に過去の再放送をして、翌週のゴールデンの ...

予定調和的なストーリー展開ながらも、その「わかりやすさ」で、徐々に視聴率を伸ばしている「泣かないと決めた日」も、もうすぐ最終回。 ここにきて視聴率が伸びてきた理由を考えてみたが、 ①主人公の榮倉奈々に嫌味が無く、新入社員という設定にうまくハマった ②登場 ...

さあそろそろクライマックスに向いつつある「泣かないと決めた日」。ここまで来たら、最終回まで見るしかない。 さて今回は、要潤が杏にあっさり陥落。彼のキャラクター設定は、究極の素直でお人好しで“いい人”“いい青年”なのだろう。上司の命令を疑いもなく素直に受け ...

冬季オリンピックも終わり、これからは番組改編期へと向っていく。当然ながら、TV局の制作費削減による余波で、スタジオ収録型バラエティの「特番」と称した2~4時間クラスの番組の乱発は予想される。あとは、新しいタレント、芸人などの台頭があるのか。ジャニタレの中で、世 ...

3月になると番組改変期だから特番は増えるけど、現在は、事実上前倒しで「スペシャル」と名の付くバラエティが、またまた乱造の気配だ。分刻みの視聴率を上げるテクニックとして、視聴者にザッピングをさせないためには、なるべく長時間の特番が有効で、長い番組とCMの挟み込 ...

なんとなく視聴が常態化してきつつあるドラマ「泣かないと決めた日」。帰宅して録画しておいたのを早速チェック。 今回は、上司の命令を不用意に遂行してしまったがために、信頼していた元上司を失脚させて、ついには自殺に追い込んでしまった要潤が罠に落ちる話。 上司役 ...

オリンピックが始まり、TVも特番が増える。エコポイントで、今買い時のハイビジョンTVに買い替えた層も多く、TV番組の視聴率にも大きく影響しているのだろうか。またスポーツイベントがあると、レンタルビデオが客を取られて不振になるというトレンドもある。今年はセルのみ ...

なんだかんだ言いながら、録画しておいた第3話をチェック。 杏が裏の陰湿なイジメ女王なんだけど、彼女は恋敵、榮倉奈々を失墜させるべく色んな嫌がらせをまたまた始める。要潤を略奪したいがために、彼の自宅の向いのマンションに引っ越してきたりして、完全なストーカーを ...

TV番組のトレンドを追っていく上で、最近視聴率の動向を少し気にするようになった。特にSMAPと嵐の世代交代など、TV局のジャニーズや吉本系タレントの依存傾向なども見ておくのも大事。また今後は、ニッチな情報番組のトレンドも気にしていきたい。 「特上カバチ!!」10.8% ...

第一話を見てしまった流れで、録画しておいた第二話をチェック。 ますます突っ込みどころが満載で逆に面白くなってきたのも半分、ストーリーが読めてきたのも半分といったところ。 特に、主人公の配属部署の社員のレベルの低さが際立ち、これが一流商社なの?と思わせるほど ...

先週スタートしたTVドラマの視聴率のトレンドは、比較的わかりやすい結果になっていた。櫻井翔の「特上カバチ!!」は、初週から3%ダウン、10%を割って9.9%。先週からスタートしたイケメン系アイドルを起用した「ブラッディ・マンディ2」は、9.5%、「左目探偵EYE」は、8.5%と10 ...

先日、「神戸新聞の7日間」の視聴率に触れたが、関西地区では19.3%の数字を稼いだ。視聴者の評価も高く、これは立派な数字だ。以下、それを伝える記事より。 16日にフジ・関西テレビ系で放送された「神戸新聞の7日間〜命と向き合った被災記者たちの闘い〜」の平均視聴率 ...

今年から、ジャニーズはSMAPから嵐に本格的に世代交代。 彼らを中心にしたドラマやバラエティが、これでもかと乱造されていくだろう。もちろんスタッフや脚本が良ければ、素晴らしい作品にも巡り合えるだろうが。 さて先週の日曜日からスタートした「特上カバチ!!」。櫻井 ...

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