くまちゃん日記 : 映画とグルメとラグビーと

映画、グルメ、ラグビー等々好きな事をノンビリと綴っています。明治大学ラグビー部を応援しています。

タグ:ラグビー大学選手権

目次試合日程/試合結果 コメント 1.試合日程/試合結果・9/15(日)15:00 kick off (明治大学 八幡山グラウンド)■明治C 40 vs.35 東海C・前半 : 明治C 21 vs.21 東海C・後半 : 明治C 19 vs.14 東海C■得点経過※SpoLiveの配信データを参照しています。※スマホの方 ...

目次試合日程 コメント 1.試合日程・9/15(日)13:00 kick off (明治大学 八幡山グラウンド)■登録メンバー※スマホの方は、横にして見ていただくと見やすくなる場合があります。#Pos.明治Jr.東海Jr.氏名年出身校氏名年出身校1PR伊藤 潤乃助3常翔学園伊波 大地4東海 ...

目次試合日程 コメントメディア・プレビュー 1.試合日程■9月14日(土)・15:00 (対)立教 vs.早稲田(駒沢)■9月15日(日)・12:30 (リ)日本 vs.大東文化(熊谷)・15:00 (リ)東洋 vs.法政(熊谷)・16:00 (対)慶應義塾 vs.筑波(Ksスタジアム)2. コメント今週末は先週試 ...

目次試合結果 TV観戦メモ メディア・レビュー 1.試合結果■明治 73 vs.17 青山学院・前半 : 明治 26 vs.10 青山学院・後半 : 明治 47 vs.7   青山学院■得点経過※SpoLiveの配信データを参照しています。※スマホの方は、横にして見ていただくと見やすくなる場合が ...

目次試合日程 コメントメディア・プレビュー 1.試合日程■9月7日(土)・12:30 (リ)東洋 vs.大東文化(秋葉台)・15:00 (対)日本体育 vs.帝京(秋葉台)■9月8日(日)・13:00 (対)明治 vs.青山学院(月寒)・15:00 (リ)関東学院 vs.東海(小田原)・15:00 (リ)日本 vs.法 ...

2024関西大学ラグビーAリーグの日程が発表されました。 関西は関東大学リーグ戦と同じく前年度の順位が日程と組合せに影響するイメージです。対抗戦のような"定期戦"的な日程はありません。よって今年は前年に最下位となった"名門"同志社が開幕から昨年の上位チームとの対戦 ...

目次試合結果 メモ メディア・レビュー 1.試合結果◎順位決定戦11位決定戦/龍谷大 33−29 中京大9位決定戦/大体大 25−24 環太平洋大7位決定戦/摂南大 57−36 同志社大5位決定戦/立命館大 33−13 関西大3位決定戦/近大 35−28 天理大優勝決定戦/京産大 ...

明治大学ラグビー部の2024年度のスローガンが発表されました。テーマは"奪還"になりました。創部100周年である昨年度はあと一つ日本一に届きませんでした。101年目という新たなスタートとして今一度、チーム全体が目指すところ、最後に成し遂げなければならないことをスロー ...

今年も大晦日を迎えました。長野県の実家に戻ってから1年近くが過ぎました。東京を離れてラグビーとは少し縁遠くなるのかな・・・と思っていましたが、地の利もあって菅平の練習試合を何試合かマイカーで観戦に行くことができたほか、出費はかさみましたが対抗戦・選手権も慶 ...

早明戦が終わり、各リーグの最終順位も確定したので大学選手権の組み合わせが決まりました。 ■組合せ&トーナメント■3回戦組合せ17日から3回戦がスタート、23日の準々決勝を勝ち抜くと正月越えとなります。早稲田 vs.法政、筑波 vs.流通経済、天理 vs.慶応義塾、関西学院 vs ...

創部100周年の早明戦week。今日はOBの皆さんのインタビューや主将経験者の応援メッセージなどをまとめました。明スポの記事としては珍しい(?)ご父兄がターゲット、廣瀬キャプテンのお父様のインタビュー記事がなかなかユニークでした。現在ご子息が怪我をされていて、気をも ...

明治としては創部100周年の早明戦week。明スポの記事で廣瀬主将が帝京戦に続いて早稲田戦も欠場することがわかり、明治としてはチームとして更にまとまっていかなくてはならないところです。確か怪我をしたのが11月15日だったので、19日の帝京戦は"廣瀬ショック"を引きずって ...

今年度「第 60 回全国大学ラグビーフットボール選手権大会」の概要・組合せが発表されました。運営側によると「過去7大会において各所属リーグ・グループから決勝に進出したチーム数に鑑み、現行のシード順はチーム競争力均衡の観点から見直しの余地があると判断」して一部組 ...

ランチに出かけて帰宅した後、録画した試合をチェック。39 vs.22で帝京の圧勝でしたね。 筑波の勝ちパターンをうまく封じた展開。筑波はブレイクダウンで優位に立って、マイボールを個々でスキルのある彦坂兄弟や鶴谷、山崎、内田を中心に攻めるというシナリオだったと思う ...

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