
1.試合結果
■明治 56 vs.45 慶應義塾・前半 : 明治 28 vs.21 慶應義塾
・後半 : 明治 28 vs.24 慶應義塾
■得点経過
※スマホの方は、横にして見ていただくと見やすくなる場合があります。
※SpoLiveのテキストデータを参照しています。
※SpoLiveのテキストデータを参照しています。
2.メモ
取り急ぎ、結果をアップします。山形での慶應戦は打ち合い的な試合だったようです。明治は1トライ差での勝利、GKがすべて決まったのが良かったですね。前後半ともに開始早々に失点を許し、後半は一時逆転されていた時間帯もあるようですが、最後は勝ち切りました。テキスト配信のデータによると後半開始2分で3連続トライ(?)を喰らっているということはほぼノーホイッスルトライを3発取られている感じですよね…。前半28分から都合5連続トライの失点・・・一時は10点ビハインドになってから、今日は過去2試合に比べてFWが奮起して逆転したイメージです。春のシーズンの失点はある程度は斟酌するべきですが、今日は取られ方が良くなかったのではと想像します。6月の早稲田戦、帝京戦、東海戦、同志社戦はブラッシュアップした試合を期待したいと思います。まずは勝利何よりです。お疲れさまでした。
3.メディア・レビュー
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コメント
コメント一覧 (3)
現有メンバーを揃えている中で勝ち続けていることは、かつてより地力をつけているなという印象です。失点の多いのはご指摘の通りです。本当にスコア通りなら2-3分で3トライを取られるような"ミラクル"な事態も起こっているので、このあたりは失点のプロセスを明確にレビューして対策を講じてほしいと思います。
早稲田、帝京、東海、同志社と連戦が続く中で、勝敗はともかく学びを得てもらいたいと思います。明治は負けないと学べない・・・ところがあるので。
スコアの経過を見る限りディフンスが課題ですかね?
早稲田 帝京戦が注目ですね。