
1. 日程&TV放映
■2020/12/6(日)
■14:00 Kick Off
■秩父宮ラグビー場
■NHK総合:2020年12月6日(日) 午後1:50〜午後3:55
【ゲスト】五郎丸歩,田村優【アナウンサー】高瀬登志彦
■J SPORTS1:2020年12月6日(日) 午後1:50〜午後4:00■J SPORTSオンデマンド:2020年12月6日(日) 午後1:50〜午後4:30
【解説】藤島大、村上晃一【アナウンサー】矢野武
2.登録メンバー
| No. | ポジション | 明治 |
|---|---|---|
| 1 | PR | 中村 公星(2年) |
| 2 | HO | 田森 海音(3年) |
| 3 | PR | 村上 慎(3年) |
| 4 | LO | 片倉 康瑛(4年) |
| 5 | LO | �盒� 広大(4年) |
| 6 | FL | 福田 陸人(3年) |
| 7 | FL | 繁松 哲大(4年) |
| 8 | No.8 | 箸本 龍雅(4年) |
| 9 | SH | 飯沼 蓮(3年) |
| 10 | SO | 森 勇登(4年) |
| 11 | WTB | 石田 吉平(2年) |
| 12 | CTB | 廣瀬 雄也(1年) |
| 13 | CTB | 児玉 樹(3年) |
| 14 | WTB | 石川 貴大(4年) |
| 15 | FB | 雲山 弘貴(3年) |
| 16 | Rsv | 三好 優作(4年) |
| 17 | Rsv | 山本 耕生(3年) |
| 18 | Rsv | 大賀 宗志(2年) |
| 19 | Rsv | 山本 嶺二郎(1年) |
| 20 | Rsv | 山本 龍亮(4年) |
| 21 | Rsv | 齊藤 誉哉(2年) |
| 22 | Rsv | 齊藤 大朗(4年) |
| 23 | Rsv | 松本 純弥(3年) |
3.みどころ
明治はWTBに石川君が入った以外は、帝京戦と同じ先発で臨みます。おそらくは帝京に勝利した肌感を共有しているメンバーに期待しつつ、リザーブは試合経験のあるメンバー中心に編成してきたイメージです。練習でのパフォーマンスを重視する田中監督ですから、現在最もポテンシャルのあるメンバーが選ばれていると思います。今年は山沢君という中核を欠いていることから、全体としては早稲田が有利でしょう。ただ、昨年の決勝で負けている明治はチャレンジャーとして臨めますから、前半から遠慮なくダッシュできるはずです。キーとなるポイントはFW戦、セットプレー、接点の攻防とエリアマネージでしょうか。ここで明治が圧力をかけて早稲田に自由な球出しをさせなければ、競った展開が期待できます。明治の4年生の結束と矜持を体現してもらいたいです。早稲田はベストメンバーを揃えてきました。いずれにしても読めない試合だと思いますが、明治の勝利を期待して応援します。コロナ禍でシーズン通して試合ができない中で、ようやく対抗戦の最終戦にたどり着くことができました。選手の皆さんは試合ができる喜びを山沢君の分も一緒に、80分楽しんでもらいたいと思います。選手権もありますから、怪我なくファイトしてくださいね。応援が熱くなるところですが、観戦/感染対策とマナーを守って"手拍子"で応援しましょう。4.メディア・プレビュー
■明大スポーツ最新号・・・下記リンク先で全頁が公開されています。5.チケット、注意事項等
6日の当日券の販売はありません。アルコール類持込、飲酒禁止です。★よかったらクリックお願いします!!

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コメント
コメント一覧 (6)
出場登録メンバー23人に全く遜色はありません。
近年の明治は後半になってもパフォーマンスが落ちないチームになりましたので、スロースターターの癖をどれだけ意識して改善出来るかにかかっていると思います。
4年生がやってくれます。
いよいよ明早戦です。固定できていなかった14は、石川君がスタメンですね。
コンテストキックの処理も上手く、FW並みのパワーがあるので、監督の戦術
に沿った起用なのでしょうか。
注目の石田君にマークが集まればチャンスがあるので、活躍してくれるはず。
がんばれ4年生!!
みどころは 正にいわれるとおりでは と思います。
対抗戦の優勝がかかった今季の明早戦。練習を満足にできなかった前代未聞のコロナ禍のなか 無事ここまで来れたことに感謝、勝敗はわかりませんが 今後に望みを抱かせてくれるような内容のある試合をみせてくれれば とおもいます。明治は少なくとも接点で遅れをとることなく、相手ボールでもルーズボールでも絡んで奪いに行くような、貪欲な明治の姿勢を期待しています。
いよいよ決戦が明後日に迫りましたね。
コロナの影響が広がっていますので、まずは両校が無事に試合に臨めることを願います。
メンバーはおおよそ現時点におけるベストメンバーが揃った感じでしょうか。
例年であれば、選手権にピークを合わせていくという考え方もあると思いますが、いつシーズンが打ち切られても(ネガティブですみません…)悔いがないよう、まさに「対抗戦」、目の前の相手に打ち勝つという意気込みで頑張ってほしいです!