明治2020
今年は東海大相模から2名、立命館慶祥から1名と他大学の系列校から明治の門を叩いた選手がいます。時代の多様化とともにラグビー部の空気も変えていってもらいたいと思います。また、2018年度優勝メンバーの福田健太主将の後輩にあたる大越勇気君も入部、SHのポジションも強化されています。
榎本凜太郎(営1=立命館慶祥)

❝どのくらい自分の力が通用するのか❞
 立命館慶祥は、北海道にある高校です。花園でのプレーは未見ですが、明治の指定校推薦の縁があって入部されたとのこと。彼のような"未知の大器"は楽しみです。成長を見守りたいと思います。
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大越勇気(営1=茗溪学園)

❝(飯沼は)尊敬する先輩であり、同時に目標でもある❞
間違いなく明治の将来のリーダーの一人になるだろう逸材。高校のOBに福田健太、兄に大越元気(同志社➡サントリー)を持つSH。同期のSH萩原周(大阪桐蔭)は花園でも戦ったライバルであり、切磋琢磨が期待される。
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(※文中の固有名詞(選手名等)は敬称略とさせていただいております。)

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