
試合結果
■明治 118 vs.12 慶應義塾�〔声� 33 vs.12 慶應義塾
�¬声� 50 vs. 0 慶應義塾
�L声� 35 vs. 0 慶應義塾
・BC戦、慶応に完勝 選手権に大きな弾みを付ける/練習試合
練習試合は明治の完勝だったようです。今年最後の八幡山、行きたかったです。
年々行けなくなってきているので、来年はなんとか回数を増やしていきたいと思います。
両校のメンバー編成はともかく、明治はしっかり勝ち切って、このモチベーションをAチームにつなげてくれたことは良かったです。あとは、ここから選手権の"一戦必勝"態勢で勝ち抜いていくことです。
登録メンバー
■キックオフ 12/9(日) 14:00 (八幡山グラウンド) 40分×3| No. | ポジション | 明治-1: | 明治-2 | 明治-3 |
|---|---|---|---|---|
| 1 | PR | 山本 耕生(1年) | �睫� 祐哉(3年) | 辻 龍哉(2年) |
| 2 | HO | 大塚 健太郎(4年) | 三好 優作(2年) | 大石 康太(1年) |
| 3 | PR | 吉岡 大貴(4年) | 船木 頌介(4年) | 村上 慎(1年) |
| 4 | LO | 土井 暉仁(4年) | 臼田 湧人(1年) | 中尾 将大(4年) |
| 5 | LO | 舟橋 諒将(4年) | 外岡 悠太郎(4年) | 熊田 裕太(3年) |
| 6 | FL | 辻 惇朗(3年) | 柴 大河(2年) | 中辻 厳毅(2年) |
| 7 | FL | 佐藤 諒(3年) | 山本 龍亮(2年) | 繁松 哲大(2年) |
| 8 | No.8 | 篠田 昌寿(2年) | 福田 陸人(1年) | 小澤 翔(1年) |
| 9 | SH | 梅川 太我(2年) | 竹ノ内 駿太(1年) | 小林 翔大(1年) |
| 10 | SO | 忽那 鐘太(4年) | 二浦 瑞樹(3年) | 花村 海斗(2年) |
| 11 | WTB | 石川 貴大(2年) | 久保 清悟(2年) | 廣渡 将(3年) |
| 12 | CTB | 小幡 将己(2年) | 江藤 良(1年) | 古田 翔悟(4年) |
| 13 | CTB | 児玉 樹(1年) | 齊藤 大朗(2年) | 亀丸 傑(2年) |
| 14 | WTB | 矢野 湧大(3年) | 小島 昂(2年) | 高比良 隼輝(1年) |
| 15 | FB | 松本 純弥(1年) | 石井 雄大(4年) | 猿田 湧(2年) |
| 16 | Rsv | 藤 涼雅(2年) | ||
| 17 | Rsv | 田森 海音(1年) | ||
| 18 | Rsv | 遠藤 孝一(2年) | ||
| 19 | Rsv | 渡辺 寅(1年) | ||
| 20 | Rsv | ウィリアムズ 海(2年) | ||
| 21 | Rsv | 福家 祥太郎(2年) | ||
| 22 | Rsv | 安部 耕平(3年) | ||
| 23 | Rsv | 釜 光太郎(3年) | ||
| 24 | Rsv | 小椋 統平(3年) | ||
| 25 | Rsv | 柳 翔太(1年) | ||
| 26 | Rsv | 加藤 樹大(1年) |
みどころ
例年12月に練習試合が組まれることはありますが、今年は慶應との一戦です。ジュニアメンバーを中心に40分×3マッチ行われる予定です。
忽那君が戻ってきましたね。この試合は、チームとして選手個々としての"ポジショニング"が大切です。4年にとってのラスト試合となるケースもあるかもしれませんが、あくまでもチームとして勝つこと、上を目指していくこと(Aのポジションを狙っていくこと)を意思統一して、同じベクトルで試合に臨んでもらいたいと思います。結果次第で、選手権に影響する大事な試合ということをみんなで共有して、相手を圧倒しましょう。
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コメント
コメント一覧 (2)
観戦お疲れさまでした。今年は、ドローンがたまに飛んでますよね。
この時期の試合は、何年か前まではAに出られなかった選手たちのために組まれた感があって、逆にモチベーションが上がらず負けたりすることもあったのですが、ここ何年かはAに勇気を与えるだけではなく、自分たちにもチャンスがあるという意気込みで頑張ってくれているのが、変化だと思います。
いよいよ週末は選手権ですね。
昨日はゴール裏ではなく、センターラインの延長線上のホッケー場上空をドローンが飛んでいた為、観客席では結構な音がしていました。
さて試合ですが3試合ともスクラムは一方的に押し込み、ラインアウトのミスもほとんどありませんでした。チャンネル1.2に穴があく場面もありましたが、概ね良かったと思いました。
気になる忽那君は復帰明けのこともあり、まずまずのプレーぶりでした。
B戦20分位の敵陣ゴール前ラインアウトで、モールを作れば獲れたのですが、あえてそれをせず、ハーフから児玉君へのアングルチェンジでのダイレクトパスで突っ込ませる、よくやるプレーを昨日も行いました。ノックオンで失敗しましたが、ひとつこれがあると思わせる事も重要で、実際に次のラインアウトではこのプレーをデコイにして真ん中でトライを獲りました。
祝原君や箸本君がラックサイドをカットインorアウトで走り込んでくるプレーも、もう少し有効に出来れば、かなり得点力が上がると思いながら観戦していました。
Attitude !!の声も良く聞こえ、3チームとも特に4年生の心持ちが見えたようで気持ちが良かったです。