熊谷で配布していたのをいただきました。36ページ仕様で結構しっかりした編集になっていて、立派なブックレットです。スタッフ、選手の名鑑やインタビューなどとてもよくできているので驚きました。
丹羽さんのインタビューで「選手を罵倒しないでほしい」という主旨のコメントがありました。やはりスタッフや選手の皆さんが一番感じていることなんだなあと思います。
私も、観戦を始めた頃"ヘイトスピーチ"ではないかと思うような言動を発している方を見ると、「なんでそんな言葉を浴びせることができるのか」と大いに驚きました。そんな人に限って、自分がファンの"第一人者"であるかのような態度を取っていて、辟易しました。
初めて花園に観戦に行った時もカルチャーショックを受けました。カップ酒を飲みながら、まるで独り言のようにネチネチ罵詈雑言を発する人の多いこと。
最近は、そんな人たちを回避するためにご父兄の応援席の近くで観戦します。ここだと安心して和やかに観戦しながら応援できます。
応援の仕方は三者三様なのでしょうが、向いているベクトルはあくまで明治の選手の応援のはず。叱咤激励はあくまで心の中でとどめて温かく見守りたいものです。

株式会社明大サポート
「2015年度明治大学体育会ラグビー部紹介フリーペーパー2015創刊号発行について」
丹羽さんのインタビューで「選手を罵倒しないでほしい」という主旨のコメントがありました。やはりスタッフや選手の皆さんが一番感じていることなんだなあと思います。
私も、観戦を始めた頃"ヘイトスピーチ"ではないかと思うような言動を発している方を見ると、「なんでそんな言葉を浴びせることができるのか」と大いに驚きました。そんな人に限って、自分がファンの"第一人者"であるかのような態度を取っていて、辟易しました。
初めて花園に観戦に行った時もカルチャーショックを受けました。カップ酒を飲みながら、まるで独り言のようにネチネチ罵詈雑言を発する人の多いこと。
最近は、そんな人たちを回避するためにご父兄の応援席の近くで観戦します。ここだと安心して和やかに観戦しながら応援できます。
応援の仕方は三者三様なのでしょうが、向いているベクトルはあくまで明治の選手の応援のはず。叱咤激励はあくまで心の中でとどめて温かく見守りたいものです。

株式会社明大サポート
【明治大学体育会ラグビー部 フリーペーパー】
このたび,校友・父母・学生並びにファンの皆様への情報提供を目的として,明治大学体育会ラグビー部広報誌「明治大学体育会ラグビー部フリーペーパー2015」創刊号を,9月末日付で発行いたしました。
中村主将や丹羽監督のインタビュー,選手紹介,過去の戦歴など,盛りだくさんの内容です。
写真は表紙の中村主将です!
明大マート各店店頭,および現在行われている関東対抗戦の試合会場で配布いたします。
試合会場では,明大グッズ売り場へお立ち寄りください。
ラグビーW杯の勢いに乗り,大学ラグビーもますます盛り上がりを見せています。
なくなり次第終了ですので,お早目に!
「2015年度明治大学体育会ラグビー部紹介フリーペーパー2015創刊号発行について」
平素より明治大学体育会ラグビー部の活動に深いご理解とご協力を賜り,心より御礼申し上げます。
秋期シーズンに向けて,中村駿太主将以下学生達は着実に成長しており,今季のテーマである『REVIVE(リバイブ)〜責任〜』
を基本方針として更なる躍進を目指して,妥協することなく練習を重ねております。
さて,この度校友・父母・学生並びにファンの皆様への更なる情報提供を目的として,我がチームの広報誌
「明治大学体育会ラグビー部フリーペーパー2015」創刊号を発行いたしました。
配布先は、明大マート各店店頭並びに試合会場にて順次配布させていただいております。
なお,本冊子制作にあたりましては,各方面の皆様へ趣旨をご理解頂き,多大なるご協力賜り無事発行でき
明治大学体育会ラグビー部関係者一同,心より感謝申し上げます。
今後とも引き続き明治大学体育会ラグビー部への温かいご支援をお願い申し上げます。
明治大学体育会ラグビー部
監督 丹羽 政彦
コメント
コメント一覧 (2)
まあ、今は存在しているかどうかは知りませんが、「巨人が負けるとメシがまずい」とか巨人が負けた翌日は、上司の機嫌が一日中悪いとか、はたまた「巨人が優勝しないと日本の景気が良くならない」とまで主張したり…という人たちいましたよね。ちょっとそれに近いものがあるのかと。
大学ラグビーは今は戦力均衡化を経て、帝京のようなスタイルにならないと勝つことがとても難しい時代になっているので、肩の力を抜いて後輩の選手たちを応援するのが一番です。
ともあれ明治のラグビーは、これだけ多くのタイプの方から愛されているのは事実なので、選手の皆さんは少しだけ意気に感じて、日々練習に励んでくれればいいのではないかと思います。
前にも書かせてもらいましたが、ご指摘のような下品な御仁方が、それなりの難関の入試を経て入学、卒業されたのであれば、明治の品格そのものを著しく貶めているとしか言いようがありませんね。本当に情けなくなります。
昨日は、試合運びも良く、そういった声は私の耳に届かなかったのは幸いでした。
これまた、邪推かも知れませんが、きっと普段の生活にも不満を持ち、ストレスの発散の場にしているようにも思えます。
"すぐ褒める人はすぐ貶す"と言うのは事実ですね。
かく言う私も、こうして試合の結果に一喜一憂しているわけですから、大差ないのかも知れませんが、勝っても負けても、可愛い後輩が頑張っているのですから、暖かく見守って応援出来る先輩でありたいです。