■試合結果
B : 明治55 vs.東海大14 (前半38 vs.0/後半17 vs.14) *関東ジュニア選手権
C : 明治54 vs.東海大22 (前半21 vs.12/後半33 vs.10)
D : 明治41 vs.東海大54 (前半34 vs.12/後半7 vs.42)

ラグビー部 ジュニア選手権白星発進 3冠達成に向け好スタートを切る/関東大学ジュニア選手権
ラグビー部 CチームはFWのプレーが安定し快勝、Dチームは後半に逆転許し敗戦/練習試合

秋晴れのラグビー観戦日和。
でも予定通り自宅にてお勉強でした。
ジュニア戦は、初戦勝利おめでとう。スコアだけでしか判断できませんが、まったく危なげないですね。
後半すぐに2トライを取られたのは反省材料でしょうけど、その後は修正して突き放したので問題なしです。
Dの敗戦は残念です。特に後半の失点はいただけない。チーム全員に公式戦出場のチャンスがあると思うなら、ぜひDのメンバーも士気を高めて頑張ってほしいです。夏合宿では帝京に勝ったのですから。
自宅で録画しておいた秩父宮のリーグ戦、対抗戦の試合を流しながらチェック。
大東大 vs.法政は、結構面白かった。大東大は、大東大カラーの外国人を中心としたダイナミックなアタックが復活してきたし、大東大らしい大味なディフェンスも健在で、結構打ち合い的な点の取り合いの展開だったので楽しめました。
法政は個々の突破は良かったので、もっとうまく攻めたらよかったのにと思うシーンが多かったのと、後半足が止まってましたね・・・
まあ大東大はこの機動力にディフェンス力が備わったら手ごわいチームにはなると思いますが、リーグ戦という中だけではあまり劇的に伸びる環境ではないので、まずは東海と流経大に勝つことです。
早稲田 vs.明学大は早稲田の100点ゲーム。あまり参考にならないですね。照準は次の筑波戦でしょう。
見どころがあまりなかったのが残念。
帝京も2試合連続の100点ゲーム。対抗戦終盤で勝敗が並んだ場合は、選手権進出の順位が総得失点差で決まるので、明治も下位チームとの対戦ではノンビリ受けた試合をしていると得失点差で痛い目に合うので、立教戦以降は全力プレーで1点でも多く取る試合をしなくてはいけなくなってきました。
散歩は、またまた近場の砂場でそばを賞味。色んなセットメニューの誘惑もありましたが、今回もシンプルに大大せいろで勝負しました。
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