ラグビーは、GWから春季リーグがスタートした。明治は対抗戦、リーグ戦の上位3校での総当たり戦に参加する。
今日は初戦の筑波戦。茨城くんだりまでは中々観戦に行けないので、明スポのTwitterをフォローしていたが、0 vs.45で見事な完封負けを屈した模様。
まあ今だから負けてもいいと言えばいいし、負け方によっては自信喪失なんてことも無いわけではないので、完封負けの原因と対策だけはきちんと掴んでおくべきだろう。
双方、Aチームのベストメンバーが揃っているわけではないが、明治は昨年の“戦力的ピーク”の4年のメンバーがごっそり抜けて、今年の4年はやや谷間の面子が多い。よって3年以下2年、1年の積極的な起用が必須となってくるし、そのあたりは首脳陣も十分理解しているので、今後に期待しよう。
これだけの点差がついたということは、おそらくはセットプレーとブレイクダウンでのスキルの差が出たのではないかと勝手に予想している。
まだ始まったばかりだし、あんまり悲観しても仕方がないだろう。今年は5日の拓大戦から私の観戦は始める予定。
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