さて25日は、いよいよ名古屋瑞穂ラグビー場での2回戦。
明治 vs.筑波の決戦の先発メンバーが発表されました。1回戦を欠場していた秦、堀江が先発に復帰、小泉はリザーブでの出場です。
BKは、ディフェンス中心の布陣ですね。
まあここまできたら、力は拮抗しているだけに結果は時の運としか言いようがありませんが、明治はFW戦中心の自分たちのスタイルに引きずり込めれば、勝利に近づくと思います。
おそらくは対抗戦の初戦の時のように、筑波BKに一発でトライを取られるようなシーンは少なくなると期待しています。
あとは得点を取っていくパターンの意志統一。前半はPG中心、後半はラインアウト⇒モール、スクラムを中心としたFW攻撃というパターンで行くのか、前半からFWで飛ばしまくるのか。
とにかく前半を最少失点に抑えて、ゲームは後半勝負です。
今年は15人のラグビー、派手さはないが安定感は増している。心を一つに頑張ってほしい。
しかし名古屋は寒そうですね。
★明治メンバー
1 石原慎太郎 (181/105/21)
2 鈴木亮大郎 (175/103/22)
3 小野慎介 (180/108/22)
4 池田慶恭 (186/95/22)
5 日高駿 (190/102/21)
6 竹内健人 (176/88/21)
7 比果義稀 (182/92/20)
8 堀江恭佑 (182/100/21)
9 秦一平 (152/52/21)
10 染山茂範 (171/70/21)
11 山中翔平 (172/82/21)
12 溝口裕哉 (181/85/22)
13 西村雄大 (183/91/20)
14 斉藤春樹 (181/80/20)
15 仁平佑樹 (174/76/21)
16 牛原寛章 (172/100/18)
17 楢山直幸 (177/115/21)
18 梁哲盛 (182/94/21)
19 小河康蔵 (177/95/22)
20 多田潤平 (165/60/21)
21 幸重記 (180/85/20)
22 小泉将 (175/79/22)
明治 vs.筑波の決戦の先発メンバーが発表されました。1回戦を欠場していた秦、堀江が先発に復帰、小泉はリザーブでの出場です。
BKは、ディフェンス中心の布陣ですね。
まあここまできたら、力は拮抗しているだけに結果は時の運としか言いようがありませんが、明治はFW戦中心の自分たちのスタイルに引きずり込めれば、勝利に近づくと思います。
おそらくは対抗戦の初戦の時のように、筑波BKに一発でトライを取られるようなシーンは少なくなると期待しています。
あとは得点を取っていくパターンの意志統一。前半はPG中心、後半はラインアウト⇒モール、スクラムを中心としたFW攻撃というパターンで行くのか、前半からFWで飛ばしまくるのか。
とにかく前半を最少失点に抑えて、ゲームは後半勝負です。
今年は15人のラグビー、派手さはないが安定感は増している。心を一つに頑張ってほしい。
しかし名古屋は寒そうですね。
★明治メンバー
1 石原慎太郎 (181/105/21)
2 鈴木亮大郎 (175/103/22)
3 小野慎介 (180/108/22)
4 池田慶恭 (186/95/22)
5 日高駿 (190/102/21)
6 竹内健人 (176/88/21)
7 比果義稀 (182/92/20)
8 堀江恭佑 (182/100/21)
9 秦一平 (152/52/21)
10 染山茂範 (171/70/21)
11 山中翔平 (172/82/21)
12 溝口裕哉 (181/85/22)
13 西村雄大 (183/91/20)
14 斉藤春樹 (181/80/20)
15 仁平佑樹 (174/76/21)
16 牛原寛章 (172/100/18)
17 楢山直幸 (177/115/21)
18 梁哲盛 (182/94/21)
19 小河康蔵 (177/95/22)
20 多田潤平 (165/60/21)
21 幸重記 (180/85/20)
22 小泉将 (175/79/22)
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