
1.試合日程・結果
■関東大学春季大会/5月19日
・明治 90 – 26 法政
・帝京 57 – 19 流通経済
・東海 26 – 59 早稲田
・筑波 40 – 28 大東文化
・慶應義塾 38 – 31 日本
・成蹊 12 – 75 関東学院
・立正 24 – 35 青山学院
・拓殖 22 – 27 日本体育
■戦績 : 5/19現在
※スマホの方は、横にして見ていただくと見やすくなる場合があります。
・帝京 57 – 19 流通経済
・東海 26 – 59 早稲田
・筑波 40 – 28 大東文化
・慶應義塾 38 – 31 日本
・成蹊 12 – 75 関東学院
・立正 24 – 35 青山学院
・拓殖 22 – 27 日本体育
■戦績 : 5/19現在
※スマホの方は、横にして見ていただくと見やすくなる場合があります。
2. コメント/ルーキー登録選手
※試合結果について追記Aグループは明治、帝京、早稲田が開幕2連勝しました。逆にリーグ戦勢が低調気味です。Bグループは慶應が3連勝と好調です。Cは青学が3連勝とここまでは対抗戦勢が健闘しています。
■明治 vs.法政の試合結果
・早稲田 vs.東海は早稲田の快勝。BKの決定力があり、昨年より得点力が上がっている印象です。
・帝京 vs.流経大は帝京の勝利。流経が3トライをあげて、思ったより点差が開かなかった試合でした。
・慶應 vs.日大は打ち合いの試合でスコアが二転三転しましたが、最後は慶應が制しました。慶應 vs.筑波、明治・帝京・早稲田の各試合と明治と慶應の招待試合が今後控えていて対抗戦の実力値が図れそうです。
■明治 vs.法政はこちら
今週末は8試合が開催されます。
■早稲田 vs.東海
東海はこの試合が初試合ということで、今季はどの程度の実力値なのか注目。この試合は、主に3,4年生をメインとしたメンバー構成で臨むが、2年のセブンスター、スミスの大型外国人留学生は東日本大学セブンズでも活躍しているので破壊力にも注目したい。早稲田は春から好調。メンバーも試しながら起用しつつも、しっかりと固定化されつつあるイメージです。BKはスピードスター矢崎君が目立ってはいますが、WTB鈴木寛大君(倉敷)をはじめとしてここまで各メンバーが好パフォーマンスを見せています。
■その他
筑波に勝っている日大と慶應の対戦は興味深い試合です。
リーグ戦は東海1強が長いものの全体のレベルアップがなくて選手権では低調。日大が上がってくると少し盛り上がってくるのではないかと期待しています。
■ルーキー登録選手
※スマホの方は、横にして見ていただくと見やすくなる場合があります。
3. メディア・プレビュー&レビュー
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