
1. 試合結果
■明治Jr 73 vs.15 慶應義塾Jr・前半 : 明治Jr 21 vs.15 慶應義塾Jr
・後半 : 明治Jr 54 vs.0 慶應義塾Jr
■得点経過
※スマホの方は、横にして見ていただくと見やすくなる場合があります。
2.メモ
慶應さんのYoutubeでLive配信がありました。音声などでご苦労されましたが、試合の雰囲気は十分伝わりました。ありがとうございました。明治は前半は膠着。個々のパワーでは上回るものの、プレーが雑でミスも多く得点を取り切れない場面が多かった印象です。6点差リードで後半へ。
後半はプレーそのものは修正されていて、スクラムの優位性を前面に出してトライを量産。後半は慶應を完封して前後半で11トライをあげて快勝しました。
勝点5を取ったので、帝京と15で並びましたが、帝京には直接対決で勝利しているので明治のカテゴリ1における1位は確定したものと思います。
来月に決勝トーナメントがあると思いますが、4位の東海大と対戦する予定だと思います。ここからがジュニアの本戦であり、1試合も負けられない試合が続きます。
3. メディアレビュー
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コメント
コメント一覧 (3)
ジュニアは最終戦を勝利で飾って1位通過で4位東海大とのプレーオフ準決勝となりました。
若いメンバー中心で組んであまり変えずに粘り強く使い続けてきたことで、ようやくまとまってきたという感じで良かったです。
ここまで来たら、優勝を目指して最後まで勝ち切ってもらいたいですね。
池戸君は戻ってこられるのならジュニアに出るかな・・・と少し期待していましたが11月以降の復帰が気になりますね。
本日はワールドカップ決勝、すごい試合になったようですね。
迷いましたが 慶応グラウンド初めて行ってみました。
グラウンドに入ると慶応選手だと思いますが、私と顔が合うごと、「こんにちわ」と挨拶を発してくれたことが印象的でした。
選手入場の際の拍手は 明治のときの方が大きかったようでした。
前半、スクラムが再三右回りにホイールしてましたが 反則にもアゲインにもならず、慶応が押されながらもスクラム左側サイドから展開されたのが原因か思います。
後半になると、スクラムで慶応はその都度ペナルティとなり 明治はリラックス一方的になりましたね。
後半登場した㉑登根君は、満を持したように自ら上げたハイパントを雄たけびを上げながら追いかけてました。
��竹之下君はあまり目立ってませんでしたが 味方のハイパントを突進して飛び上がってキャッチしたときは歓声が上がりました。
これまで接戦だらけでしたが、全勝での1位おめでとう と言いたいと思います。
4年生の亀井君も声を上げて、メンバーを鼓舞してました。
ユーチューブは帰ってからと思いきや 非公開で見れませんでした。