
ラグビーワールドカップ2023のプール組分けが決まりました。日本はプールDです。
エディさん率いる最強イングランドと先日オールブラックスをついに撃破したアルゼンチンと同じグループです。かなり楽しみです。日本は代表強化や世代交代が他国に比べて遅れていますが、早く追いついてもらいたいですね。
日本が入ったプールDを"死のプール"と呼ぶメディアもあれば、南アフリカ、アイルランド、スコットランドが一緒になったプールBこそ"死のプール"と呼ぶ人もいる。2023年までのラグビーの勢力図がどう変わっていくのか注目したい。
<ラグビーワールドカップ2023 プール組分け>
【プールA】
ニュージーランド、フランス、イタリア、アメリカ地区1、アフリカ地区1
【プールB】
南アフリカ、アイルランド、スコットランド、アジア/パシフィック地区1、ヨーロッパ地区2
【プールC】
ウェールズ、オーストラリア、フィジー、ヨーロッパ地区1、世界最終予選(敗者復活戦)優勝チーム
【プールD】
イングランド、日本、アルゼンチン、オセアニア地区1、アメリカ地区2
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コメント
コメント一覧 (2)
PoolCのドローのときに、ここに日本が入れば‥なんて思いながら観ていました。
しかし今、イングランドとアルゼンチンの少なくともそのどちらかを倒す日本も良いなと思ってきました。もう目標はベスト8ではありませんし、南アフリカ、アイルランド、スコットランドと倒してきた日本ならやってくれるという期待が本当にあるからです。
簡単な事ではないだけに、楽しみですね。
寒くなりました。どうかご自愛ください。