明治2020
今年は異例(?)の東海大相模から2名入部、その中の一人の林哲平君。そして、東福岡の主将を務めた俊英、廣瀬雄也君。明治のBKを担う期待の2人です。
林哲平(文1=東海大相模)

❝紫紺のジャージーを着てプレーすることに憧れている❞
桐蔭学園から入った西川賢哉と同じく御父上が明治出身とのこと。東海大への進学はもともと意識はしていなかったとのことで、伸び伸びとプレーしてもらいたいですね。左足のキックプレーヤーは、明治としては貴重ではないでしょうか。
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廣瀬雄也(商1=東福岡)

❝(明治に入って)まだ甘いなっていうのがわかった❞
箸本龍雅君に続く東福岡の主将が入部。春のシーズンの実戦経験が無かったのは残念でしたが、1年からレギュラーに最も近い存在でしょう。SOもCTBもこなせるユーティリティープレーヤー。当面はCTBポジションを狙っていくとのことで、楽しみです。
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