
明大スポーツの新連載。新人24名への電話取材をもとに綴った彼らの抱負に注目です。
おそらく1日1名50音順に進んでいくものと思います。以前も新人24名の紹介をしましたが、今回も思い立つままに紹介していきたいと思います。
今回の池戸君は当初は東海大への進学、石浦君は天理大への進学を考えていたとのことで、どういう思いで明治を選んだか、その気持ちと思いにアプローチしていただければと思います。
池戸将太郎(政経1=東海大相模)
❝悔しさを晴らすため、1番日本一に近い大学に進んだ❞
近年、田村優➡染山茂範➡田村煕➡堀米航平➡忽那鐘太・松尾将太郎➡山沢京平と受け継がれてきた明治のSOのポジションを継ぐ逸材。東海大相模では主将を務めたキャプテンシーと180cmのサイズが魅力。
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石浦大貴(政経1=報徳学園)
❝明治のナンバーエイトを堂々と背負える選手を目指す❞
No.8を務めた坂和樹君が卒業。今年ゲームが再開されれば、箸本君のコンバートが予想されるが、それでもジュニアから上がってこれる素材だと期待しています。報徳の選手無くして、明治の15人は編成できないですからね。
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(※文中の固有名詞(選手名等)は敬称略とさせていただいております。)
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