
登録メンバー
■日時 : 8月31日(土) 13:15 kick off■場所 : サニアパークCグラウンド
| No. | ポジション | 明治 | ※参考:明治(春季大会の筑波戦) |
|---|---|---|---|
| 1 | PR | 安 昌豪(4年) | 安 昌豪(4年) |
| 2 | HO | 武井 日向(4年) | 武井 日向(4年) |
| 3 | PR | 笹川 大五(4年) | 笹川 大五(4年) |
| 4 | LO | 片倉 康瑛(3年) | 辻 惇朗(4年) |
| 5 | LO | 箸本 龍雅(3年) | 箸本 龍雅(3年) |
| 6 | FL | 石井 洋介(4年) | 石井 洋介(4年) |
| 7 | FL | 山本 龍亮(3年) | 繁松 哲大(3年) |
| 8 | No.8 | 坂 和樹(4年) | 坂 和樹(4年) |
| 9 | SH | 飯沼 蓮(2年) | 飯沼 蓮(2年) |
| 10 | SO | 山沢 京平(3年) | 山沢 京平(3年) |
| 11 | WTB | 山�� 洋之(4年) | 山�� 洋之(4年) |
| 12 | CTB | 射場 大輔(4年) | 射場 大輔(4年) |
| 13 | CTB | 森 勇登(3年) | 児玉 樹(2年) |
| 14 | WTB | 山村 知也(4年) | 山村 知也(4年) |
| 15 | FB | 雲山 弘貴(2年) | 雲山 弘貴(2年) |
| 16 | Rsv | 松岡 賢太(4年) | 松岡 賢太(4年) |
| 17 | Rsv | 山本 耕生(2年) | 山本 耕生(2年) |
| 18 | Rsv | 村上 慎(2年) | 新妻 汰一(4年) |
| 19 | Rsv | 臼田 湧人(2年) | 片倉 康瑛(3年) |
| 20 | Rsv | 佐藤 諒(4年) | 小澤 翔(2年) |
| 21 | Rsv | 竹ノ内 駿太(2年) | 竹ノ内 駿太(2年) |
| 22 | Rsv | 児玉 樹(2年) | 二浦 瑞樹(4年) |
| 23 | Rsv | 石川 貴大(3年) | 小島 昂(3年) |
みどころ
いよいよ対抗戦が土曜日、菅平で開幕します。
背中の肉離れで戦列を離れていた武井主将が復帰、同じく捻挫で療養中だった安君も復帰しました。春季大会の筑波戦 のメンバーとの比較も載せましたが、大きなメンバーの変更もなく戦力はまとまってきたと思います。言い換えれば春季大会以降の進化と精度のアップが問われる試合とも言えるのではないでしょうか。FW1列は、久しぶりの試合慣れなどもあるかと思いますが、怪我に気をつけてまずは初戦突破を期待しています。筑波は、春季大会に比べてかなりメンバーが変わっています。いずれにしても侮れないチームなので、セットプレーを中心に圧倒してもらいたいと思います。
【おことわり】
メンバー紹介に関して「〇〇選手が戻ってきた」という表記が一部選手のモチベーションを下げるという主旨のコメントを先日いただきました。当ブログでのメンバー紹介などは、あくまで客観的な情報(大学チーム主管のSNSや協会による発表をもとに誰が出場するのか、また、怪我から復帰した選手はそのことについて付記する場合があります)に基づいて記載するのみで、これ以外の他意はありません。したがいまして、引き続き紹介する際のワーディングとしては使用していくつもりです。なお、この件についてのコメントに今後対応することはございません。
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コメント
コメント一覧 (5)
いよいよシーズンが始まりますね。
発表されたメンバーを見ると、キャプテンを
含め怪我人の復帰もあり、ベストメンバーだと
思います。
私も試合のポイントはセットプレー、どこまで
スクラムで優位に立てるかだと思います。
圧倒できれば序盤から得点を積み重ね、筑波の
戦意喪失の大量得点も期待できます。
筑波では、仁熊選手が要注意ですね。
明治戦の前に行われる、早稲田の試合も
観戦する予定です。
夏に天理、帝京に勝っており、FWの充実も
噂されますので、最大のライバルの状態も
確認してきます!
選手名鑑を見る度に人材凄いと思います。
最近は桐蔭ですね。
話は変わりますが、今職場でドラマのノーサイドゲームの評判がうなぎ登りです。ラグビー観戦ツアーを組んで解説して欲しいとの要望も受けてます。早慶筑波卒もいるので明大戦の観戦ツアーを目論んでいます(笑)。TVドラマの影響は凄いですね。
普段はコメントはせず拝見していますが、今日はコメント投稿させていただきます。
私も先日のブログへ寄せられたコメントを拝見し、色々と考えさせられるところがありました。
コメントは、応援の気持ちがステキな形で表れていたと思います。
くまちゃんさんのブログを批判するつもりはありませんが、特定のチームにフォーカスしている時点で、「客観的」な立場にいることは根本的に困難だと思います。
また近年は、特に敗戦後にメンバー個人のSNSアカウントに心無い言葉が寄せられることや、ネット上に人格否定とも取れるような投稿を目にすることも多く、当然、選手たちがそれを見てしまうことも当然あるかと思います。
応援の形はそれぞれですが、学生ラグビー界の応援マナーが向上していくために、それぞれが立場を今一度考え直すことが大切だと思います。
長々とコメント失礼しました!