今日は雪で天気がどうなるかわからなかったので、家でノンビリしていました。
部屋の掃除をしていたら、明治に関する記事の切り抜きが出てきました。2010年11月11日付の朝日新聞です。タイトルは、"「重」の明大 復活のとき"です。7年ぶりに慶應戦に勝った後に、書かれた記事です。ちょうどこの頃から早朝練習が始まったのですね。この年から久しぶりに対抗戦の優勝を争えるくらいのレベルに戻ってきて、復活の萌芽が見えてきました。個人的には、前年の対抗戦の帝京戦の大敗(0 vs.56)からチームの本格的な改革が始まったと思っていますが、それだけ日本一までは長い道のりだったということを感じます。

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部屋の掃除をしていたら、明治に関する記事の切り抜きが出てきました。2010年11月11日付の朝日新聞です。タイトルは、"「重」の明大 復活のとき"です。7年ぶりに慶應戦に勝った後に、書かれた記事です。ちょうどこの頃から早朝練習が始まったのですね。この年から久しぶりに対抗戦の優勝を争えるくらいのレベルに戻ってきて、復活の萌芽が見えてきました。個人的には、前年の対抗戦の帝京戦の大敗(0 vs.56)からチームの本格的な改革が始まったと思っていますが、それだけ日本一までは長い道のりだったということを感じます。

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コメント
コメント一覧 (3)
2008年度に大学選手権出場を逃した後、「吉田待望論」が巻き起こり、成果として結実したのが2010年度の対抗戦でしたね。
欲を言えば、2009年度入部の最強メンバーの中でも、国定、澁谷といった癖のある選手の活用とその後入ってきた後輩メンバーの最適化が在任中に効果的にできていれば、更に選手権を争えるチームになっていたのではないかと思います。
早稲田のチーム体制が決まって、そろそろ明治の主将が誰になるかも気になるところですね。ちなみに卒部試合の3年代表のリーダーは武井君でした。
これはいい写真ですね。
突っ込む明治に低く刺さる慶應。
写真の名嘉、杉本、城、楢山、千布。BKには田村、衛藤。メンバー外でもトップリーガーになる選手が多かったですね。
私はこのシーズン後、写真の古屋をはじめ、竹内、堀江、石原、榎、友永、染山、斉藤、猿楽、国定、の96ー0のメンバーが加って2年後の優勝は間違いない。と勝手に思っていました。
そろそろ2019年度の布陣が気になります。
本当にあの頃は、明治大学ラグビーは、「昔は、強かったのにね」というチームになっていたんですよね…そこに 吉田義人氏というラグビー界のスターが、監督になったことで、注目度が高まった。私は少し 心配でもありました。彼の強烈な紫紺のジャージ愛とプライドが、若者に受け入れられるかな…と。大学日本一は、彼も嬉しかったでしょうね。 年末に休眠クローゼットを整理しました‼本来の姿に戻ったクローゼットの何と便利なこと。早くお掃除すれば良いものを‼くまちゃん様は、文章同様 整然とされたライフスタイルと拝察致します!私は
実に ごちゃごちゃしています(涙)