
試合結果
(7/1更新)「なの花薬局ジャパンセブンズ2018」試合結果■1回戦 明治大学 29 vs.14 神奈川タマリバクラブ
■準々決勝 明治大学 10 vs.34 SDS(Sevens Development Squad)
■5位決定トーナメント� 〔声B膤� 38 vs.17 朝日大学
■5位決定トーナメント�◆〔声B膤� 15 vs. 21 帝京大学
・帝京大に敗れ6位 セブンズでは一歩及ばず/ジャパンセブンズ
明治は、結果6位となりました。暑い中、選手や関係者の皆様、応援に行かれた皆様お疲れさまでした。
SDSが順調に勝利した大会となりました。これなら、代表チームとしての位置付けで、トーナメントには参加せずSDS vs.優勝チームとの決定戦をやればいいのかなと思いました。
明治は、帝京に敗戦。トライ数は一緒でしたが、トライの位置が明治は両端、帝京は真ん中。GKの差での敗戦でした。このリベンジは、対抗戦と選手権でぜひ!!
さあ、この後は、インターバルを経て夏合宿に向けて邁進するのみです。
オンデマンド情報
■なの花薬局ジャパンセブンズ2018 オンデマンド明治大学・登録メンバー
| No. | 明治 |
|---|---|
| 4 | 小島 昂(2年) |
| 5 | 片倉 康瑛(2年) |
| 6 | 繁松 哲大(2年) |
| 9 | 飯沼 蓮(1年) |
| 10 | 森 勇登(2年) |
| �� | 山村 知也(3年) |
| 12 | 石川 貴大(2年) |
| 13 | 齊藤 大朗(2年) |
| 14 | 矢野 湧大(3年) |
| 15 | 山崎 洋之(3年) |
| 21 | 松本 純弥(1年) |
| 22 | 猿田 湧(2年) |
| 23 | 雲山 弘貴(1年) |
組み合わせ・みどころ
明治の初戦はタマリバ。ここをまず突破して、難敵SDSと手合わせをしたい。 明治にとっては厳しいトーナメントの山であるが、逆に楽しみである。 山村をはじめとしてスピードスターを揃えた布陣。U20帰国組の森、猿田。1年の飯沼、松本、雲山らの活躍も楽しみ。さあ、夏合宿前にひと暴れだ!!
(※文中の固有名詞(選手名等)は敬称略とさせていただいております。)
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コメント
コメント一覧 (2)
オンデマンドで観ていたのですが、明治の試合を中心に動画が途切れ途切れになって十分楽しむことができなかったのが残念です。
そんな中、片倉君の突破力はとても良かったです。小島君も早稲田B戦でのプレーを見ましたが、とても走力と突破力がありました。明中の選手が活躍するとチームが盛り上がりますね。
今年は海外の学生やセブンズの試合もあり、春は通期で試合経験が積めたと思います。あとは夏から秋にかけて、怪我なくチームを作り上げていければ秋は楽しみですね。
山村君は、早くセブンズ入りのきっかけを作って、オリンピックでのプレーが観たいです。
相手が蹴ったキックオフだけではなく、自軍の蹴ったキックオフをマイボールにできればかなり有利に戦えますよね。
明中コンビ頑張っていました。
長年の課題であるラインアウトやハイボール処理が改善されつつあります。
この調子でスキルアップにチャレンジし続けましょう。
山村君の早期のSDS入りを期待しています。