
試合結果
■関東大学春季大会
・成蹊大 5 - 48 立教大
・東海大 7 - 69 帝京大
・慶應義塾大 12 - 45 明治大
・法政大 17 - 52 早稲田大
・青山学院大 21 - 62 拓殖大
・専修大 19 - 48 関東学院大
・帝京大は春季黒星発進後2連勝 秋山主将「緩みなく相手をリスペクトして…」
・早大、同時先発桑山兄弟で快勝!兄が起点で弟がトライ/関東春季大会
帝京が東海に大勝。ただメンバーをみる限り、帝京はベストメンバーに近いのに対して、東海は外国人選手が出場していないなど、チーム力に差のあった試合だと推察される。リーグ戦については、東海の立場から見れば、大東大と流経大をケアしておけば上位3校に入れるし、選手権にピークを持ってくるという従来通りのチーム作りで臨んでくるのではないだろうか。
早稲田も復調傾向。明治は、対戦の無い筑波大をケアしておく必要があるだろう。今年は、セブンズからはじまりチームの仕上がりを速めている傾向がみられる。対抗戦の序盤で対戦する可能性もあり、注意が必要だ。
・専修大 19 - 48 関東学院大
・帝京大は春季黒星発進後2連勝 秋山主将「緩みなく相手をリスペクトして…」
・早大、同時先発桑山兄弟で快勝!兄が起点で弟がトライ/関東春季大会
帝京が東海に大勝。ただメンバーをみる限り、帝京はベストメンバーに近いのに対して、東海は外国人選手が出場していないなど、チーム力に差のあった試合だと推察される。リーグ戦については、東海の立場から見れば、大東大と流経大をケアしておけば上位3校に入れるし、選手権にピークを持ってくるという従来通りのチーム作りで臨んでくるのではないだろうか。
早稲田も復調傾向。明治は、対戦の無い筑波大をケアしておく必要があるだろう。今年は、セブンズからはじまりチームの仕上がりを速めている傾向がみられる。対抗戦の序盤で対戦する可能性もあり、注意が必要だ。
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