
試合結果
■関東大学春季大会
・明治大 17 - 14 帝京大
・慶應義塾大 12 - 63 大東文化大・法政大 47 - 28 中央大
・青山学院大 45 - 50 関東学院大
・法大、中大との春季大会初戦制す。島津久志監督が「ほっとした」理由とは。
・明大が王者・帝京大に17−14で逆転勝ち 後半39分にFL朝長駿がトライ/関東春季大会
・外国人枠フル活用の大東大が圧勝!トンガ留学生3人フル出場/関東大学春季大会
明治が帝京に久しぶりに勝利。
今年のテーマの1つである外国人選手枠の拡大。大東大は、昨年の選手権に続いて、慶應を粉砕した。
外国人選手を擁するのは、対抗戦では帝京と日体大。リーグ戦は、法政と中央以外(?)。
明治は、当面は帝京対策だが、選手権も視野に入れると東海対策も重要。その意味では、6日の東海大戦は注目。NZU戦が同日にあり、メンバー編成は変わるが、ベンチマークとしては良い試合になることを期待している。
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コメント
コメント一覧 (2)
ここ数年、春はスロースペースなイメージでしたが、今年はしっかりと目的を持って、チーム作りが進んでいることを感じます。
今後の練習環境もありますが、夏合宿までしっかりと身体を作って、シーズンに入ったら試合ごとに成長するチームを目指してもらいたいと思います。
目標はあくまで、大学日本一です。
勝ちきりましたね。
嬉しいです。
全員の意識やフィジカル&フィットネスが向上しているのは勿論のこと、特に今日はまるで滝澤コーチの言葉に応えたかように、スクラムや、最後のトライシーンなど、特にフロントローが頑張りました。
トライ後の福田主将が、一瞬井上君と喜んで抱き合ってすぐ、振りほどくように離れ、他のメンバーにもまだ試合は終わっていない事を伝えるようなふるまい(←聞こえてませんので想像です。)をするのを観ました。
今後がますます楽しみです。