
愛知・豊田ラグビーフェスタ2018

・愛知・豊田ラグビーフェスタ2018プレス発表について
6月17日、豊田スタジアムに伝統校が終結する。
明治 vs.早稲田、慶應義塾 vs.同志社という黄金カードが実現します。
BSフジ・明大ラグビー部特集
BSフジにて、 「前へ 明大ラグビー部のキセキ」が3月31日18時全国ネット放送とのことです。詳細は追って。
元明大監督の故北島忠治氏の出身地でラグビー
同志社との定期戦を、北島さんの故郷、新潟で行うとのことです。6月10日、上越市の高田公園陸上競技場にて。
大学ラグビーの東西の名門、明治と同志社の定期戦が6月10日、上越市内で初めて高田公園陸上競技場で開かれる。同市出身で明大ラグビー部の監督を長きにわたって務めた北島忠治氏(1901〜96)の功績をたたえ、「北島忠治メモリアル」と銘打つ。ラグビーワールドカップ(W杯)の国内開催を来年に控え、実行委員会はファン層の拡大にもつなげたい考えだ。
試合は前後半40分ずつで午後1時に開始予定。試合前には、20分ハーフで地元チーム同士の対戦、ダンスパフォーマンス、小学生以下が対象の体験教室なども企画されている。北島氏の親族も招く計画だ。
実行委員会は、両大学の校友会や競技団体などで組織された。定期戦を通じて明治大や日本ラグビーの礎を築いた北島氏のことを知ってもらうとともに、上越地方での競技普及や選手層を掘り起こす狙いもある。(朝日新聞より)
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