ジュニア

■試合結果
B : 明治40 vs.慶應26 (前半14 vs.7/後半26 vs.19) *関東ジュニア選手権
C : 明治41vs.慶應42 (前半24vs.21/後半17 vs.21)
D : 明治63vs.慶應14 (前半21vs.14/後半42 vs.0)

ラグビー部 慶応に勝利 1stフェーズを3勝1敗で終える/関東大学ジュニア選手権
ラグビー部 慶応相手にCチームは敗戦、Dチームは勝利もチームの真価が問われる/練習試合

今日は、マンション室内の定期雑排水管清掃の日だったので、自宅にて立会い。
水回りはかなり神経質にして掃除をしているけど、築15年を過ぎるとさすがに季節によっては臭ってくる日もあるので、結構悩む。
というわけでジュニア選手権の観戦に行けなかったのですが、ジュニアは明治快勝でした。
Twitterで得点経過をチェックしていましたが、梶村君は前半2トライの活躍。後半もチームはトライを重ねて試合を決めた感じです。
28-29分あたりから選手交代が多くあり、ディフェンスの規律がゆるんだのかそこから3トライを献上したのはいただけない。
明治はこれでトータル勝ち点14でリーグを終了。ジュニアは勝ち点制なので、結局最後の試合が終わるまでわからない。明治が早稲田戦で4トライ以上取れなかったこと、慶應戦でラスト10分で不用意なトライを取られて相手に勝ち点1点を献上したことなどが、細かいところで影響してくる可能性があります。帝京にリベンジしてジュニアでの優勝をトーナメントでも目指すならば、このあたりのケアも必要なのですが・・・・物理的には、慶應が東海と帝京に連勝すれば、1位ということもあるわけで、今日の勝利で明治は3位以上が確定したということになるのだと思います。多分・・・
午後は、J SPORTSで帝京 vs.筑波を観戦。
筑波は、健闘してましたね。先週の慶應戦の時と違って、今日は福岡も山下も最初からいないとわかっていたせいか、チームとしての戦い形の意思統一がしっかりされていて、特に接点では筑波らしい強さを何度も魅せてくれました。ただ得点力、トライパターンが減っていたことやスクラムの劣勢などがあり、結局は帝京に押し切られてしまいましたが、明治もこの試合で学ぶべきことは多かったと思います。
あと、今日は早明戦チケットの一般発売でした。PCの前で構えて、10時きっかりに協会会員サイトで購入しました。バックスタンド側を買うはずが、メインスタンド側を買ってしまいました。ここでも方向音痴が出てしまいました。なんかあっという間に売り切りてしまったみたいです。味の素スタジアムあたりの方が、よかったのでは。