今年になってサボってますね・・・良くないですね・・・
趣味に関わっている時間が少ないのもあるけど、やっぱり綴らないと。
というわけで我が明大ラグビー部はというと、まずはオーガナイゼーションが少し遅れているのかどうか?
吉田監督は今期も続投決定、西原コーチが去り、元木キャプテンの代の優勝メンバーである高橋一総氏がFWコーチに就任。フルタイムかどうかは不明。その他のコーチ陣については情報無し。
早慶両校は新キャプテンの発表は既に終了。明治は昨年同様、まだ正式な発表は無し。昨年は5月初旬の発表だったからもう少し待ってみるとするか。
今年の4年はリクルーティングとしては、かなり優秀な学生を集めている。しかしながらここに至る3年間、その人材を有効に活用し、育て上げてきたかというと100%完璧ではないだろう。その中で、どうやって下級生とのバランスを取ってチームを編成していくのか、実はこの部分がファンにとっては一番期待しているところでもあり、最も不安なところでもあるのだろう。ある種、監督の「割り切り」が求められるところで、良い素材はたとえ癖のある人材でも使い込んで育てるというところに今年は期待したい。精神論だけで使うというのは明治らしくない。そうでないと“人材の墓場”といわれても仕方が無い。
さて早慶明のチャリティラグビーは所用で行けずじまいだったが、まだ自主トレに近い状態のチームで挑んでも怪我するばかりだから結果2敗したようですが、気にはしていません。去年は木村や古屋が怪我してその後のチーム編成に影響したし。あくまでチャリティマッチなので無理は禁物です。
試合結果について(明大スポーツ)
本番は5月の早稲田戦(熊谷ラグビー祭)あたりからでしょうか。ここはじっくり勝負して欲しいところ。あんまり大差で負けるようだと選手にとっても一年のモチベーションが下がる。それも良くない。勝っても今度はその勢いを本シーズンまで継続するマインドセットも必要になる。難しいね〜。今年は大学選手権も試合数が増えるのだから、1-4年まで有望な選手はバンバン使ってAチームを2つ編成するくらいのチャレンジを期待していますよ。
さて、OBの斉藤祐也氏が引退(?)。他チームへの移籍がなければ引退ということになるのかな。1年からLOで活躍、最後は不動のNo.8。川上、ゲン、斉藤の3人は屈指の第3列でした。山岡組の時の、対同志社戦、対慶應戦は斉藤の個人技で勝利をもぎ取った好試合だった。特に慶應戦のロスタイムでのトライはベストトライです。お疲れ様でした。動画はその斉藤のベストトライです。
趣味に関わっている時間が少ないのもあるけど、やっぱり綴らないと。
というわけで我が明大ラグビー部はというと、まずはオーガナイゼーションが少し遅れているのかどうか?
吉田監督は今期も続投決定、西原コーチが去り、元木キャプテンの代の優勝メンバーである高橋一総氏がFWコーチに就任。フルタイムかどうかは不明。その他のコーチ陣については情報無し。
早慶両校は新キャプテンの発表は既に終了。明治は昨年同様、まだ正式な発表は無し。昨年は5月初旬の発表だったからもう少し待ってみるとするか。
今年の4年はリクルーティングとしては、かなり優秀な学生を集めている。しかしながらここに至る3年間、その人材を有効に活用し、育て上げてきたかというと100%完璧ではないだろう。その中で、どうやって下級生とのバランスを取ってチームを編成していくのか、実はこの部分がファンにとっては一番期待しているところでもあり、最も不安なところでもあるのだろう。ある種、監督の「割り切り」が求められるところで、良い素材はたとえ癖のある人材でも使い込んで育てるというところに今年は期待したい。精神論だけで使うというのは明治らしくない。そうでないと“人材の墓場”といわれても仕方が無い。
さて早慶明のチャリティラグビーは所用で行けずじまいだったが、まだ自主トレに近い状態のチームで挑んでも怪我するばかりだから結果2敗したようですが、気にはしていません。去年は木村や古屋が怪我してその後のチーム編成に影響したし。あくまでチャリティマッチなので無理は禁物です。
試合結果について(明大スポーツ)
本番は5月の早稲田戦(熊谷ラグビー祭)あたりからでしょうか。ここはじっくり勝負して欲しいところ。あんまり大差で負けるようだと選手にとっても一年のモチベーションが下がる。それも良くない。勝っても今度はその勢いを本シーズンまで継続するマインドセットも必要になる。難しいね〜。今年は大学選手権も試合数が増えるのだから、1-4年まで有望な選手はバンバン使ってAチームを2つ編成するくらいのチャレンジを期待していますよ。
さて、OBの斉藤祐也氏が引退(?)。他チームへの移籍がなければ引退ということになるのかな。1年からLOで活躍、最後は不動のNo.8。川上、ゲン、斉藤の3人は屈指の第3列でした。山岡組の時の、対同志社戦、対慶應戦は斉藤の個人技で勝利をもぎ取った好試合だった。特に慶應戦のロスタイムでのトライはベストトライです。お疲れ様でした。動画はその斉藤のベストトライです。
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