さて、伊豆急行に乗り、伊豆高原へと到着。着くとだいたいいつも行くのが駅前にある足湯。ここもそこそこ熱い足湯。ここでも20分程度、浸かってから駅の構内で、お茶とかを買って、タクシーに乗り、泊まるホテル「花の森クラリス」へ。だいたい5分程度、料金にして920円だった。ホテルはとても落ち着いた感じの、プチホテルという概観で、「花の森」と謳ってる通りイングリッシュガーデンがあり、緑が多いのが特徴だ。

★正面看板

★概観:道路側から撮影

★概観:ガーデン側から撮影

★鮮やかなイエローの花
チェックイン後は、昨日の日記に書いたとおり「王様のレストラン」の一気鑑賞というテーマが出来たので、温泉にもとりあえず入らず、部屋にあったマッサージ器で体をほぐしつつ、DVDの鑑賞をスタートさせた。
さてディナー。自身初のオーベルジュということもあり、とても楽しみ。そもそもフレンチのフルコース自体がとても久しぶりだった。HPによるとかなりのキャリアのあるシェフの方が作っており、口コミも評判良かったので、ここを選んだ次第。今回のメニューは、下記の通り。
amuse-bouche : 花の森「クラリス」
hors-d’oeuvre : ロブスターとほうれんそうのフラン
potage : フカヒレとコラーゲンのコンソメスープ
poisson : 甘鯛と帆立のムースのクリームパイ、地海苔のクリームソース
guranite : 桜のグラニテ
viande : 牛ヒレ肉のポワレ、カシスのソース
プチフール
dessert : 桜のアイス、オレンジのタルト
cafe
まずは、ワイン。しかし医者にアルコールを禁止されているので、ここはハーフボトルにて。


★amuse-bouche : 花の森「クラリス」、金目鯛やチーズなどの盛り合わせ。

★hors-d’oeuvre : ロブスターとほうれんそうのフラン

★パン�,箸討皺垢�い

★パン�△箸討皺垢�い

★potage : フカヒレとコラーゲンのコンソメスープ

★poisson : 甘鯛と帆立のムースのクリームパイ、地海苔のクリームソース

★guranite : 桜のグラニテ(お口直しのシャーベット)

★viande : 牛ヒレ肉のポワレ、カシスのソース

★プチフール

★dessert : 桜のアイス、オレンジのタルト

★cafe : 紅茶をストレートで
量的にはボリューム満点。でもお腹が破裂するというほどではなく、程よく満腹になる量でとても良かった。食材、食器もとても良く、接客などもとても丁寧でした。体調がよければもっとワインが飲めたのに、というのが心残り。
★正面看板
★概観:道路側から撮影
★概観:ガーデン側から撮影
★鮮やかなイエローの花
チェックイン後は、昨日の日記に書いたとおり「王様のレストラン」の一気鑑賞というテーマが出来たので、温泉にもとりあえず入らず、部屋にあったマッサージ器で体をほぐしつつ、DVDの鑑賞をスタートさせた。
さてディナー。自身初のオーベルジュということもあり、とても楽しみ。そもそもフレンチのフルコース自体がとても久しぶりだった。HPによるとかなりのキャリアのあるシェフの方が作っており、口コミも評判良かったので、ここを選んだ次第。今回のメニューは、下記の通り。
amuse-bouche : 花の森「クラリス」
hors-d’oeuvre : ロブスターとほうれんそうのフラン
potage : フカヒレとコラーゲンのコンソメスープ
poisson : 甘鯛と帆立のムースのクリームパイ、地海苔のクリームソース
guranite : 桜のグラニテ
viande : 牛ヒレ肉のポワレ、カシスのソース
プチフール
dessert : 桜のアイス、オレンジのタルト
cafe
まずは、ワイン。しかし医者にアルコールを禁止されているので、ここはハーフボトルにて。
★amuse-bouche : 花の森「クラリス」、金目鯛やチーズなどの盛り合わせ。
★hors-d’oeuvre : ロブスターとほうれんそうのフラン
★パン�,箸討皺垢�い
★パン�△箸討皺垢�い
★potage : フカヒレとコラーゲンのコンソメスープ
★poisson : 甘鯛と帆立のムースのクリームパイ、地海苔のクリームソース
★guranite : 桜のグラニテ(お口直しのシャーベット)
★viande : 牛ヒレ肉のポワレ、カシスのソース
★プチフール
★dessert : 桜のアイス、オレンジのタルト
★cafe : 紅茶をストレートで
量的にはボリューム満点。でもお腹が破裂するというほどではなく、程よく満腹になる量でとても良かった。食材、食器もとても良く、接客などもとても丁寧でした。体調がよければもっとワインが飲めたのに、というのが心残り。
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