
試合結果
■明治Jr. 24 vs.21 東海Jr.■明治C 41 vs.31 東海C
ジュニア戦は、辛くも勝ち切った明治。前節の大敗のイメージを振り切り、ここからチームをさらに強くしていってもらいたいと思います。前半は、序盤の得点機会を逃したものの、若手中心のメンバーで0 vs.7でなんとか凌ぎ、後半に主力の4年を投入して逆転。今年は決勝トーナメントがないので、カテゴリー戦の結果での自力優勝はかなり困難だが、残り試合を一戦一戦しっかりと勝ち切りましょう。
登録メンバー
■日時 : 9月29日(日) C戦 12:00 kick off 40分×3マッチ/ Jr戦 15:00 kick off■場所 : 八幡山グラウンド
| No. | ポジション | 明治Jr. |
|---|---|---|
| 1 | PR | 山本 耕生(2年) |
| 2 | HO | 三好 優作(3年) |
| 3 | PR | 村上 慎(2年) |
| 4 | LO | 武内 慎(1年) |
| 5 | LO | 坂本 龍哉(4年) |
| 6 | FL | 高橋 広大(3年) |
| 7 | FL | 柴 大河(3年) |
| 8 | No.8 | 小澤 翔(2年) |
| 9 | SH | 竹ノ内 駿太(2年) |
| 10 | SO | 齊藤 誉哉(1年) |
| 11 | WTB | 松本 純弥(2年) |
| 12 | CTB | 江藤 良(2年) |
| 13 | CTB | 齊藤 大朗(3年) |
| 14 | WTB | 矢野 湧大(4年) |
| 15 | FB | 石川 貴大(3年) |
| 16 | Rsv | 松岡 賢太(4年) |
| 17 | Rsv | 中村 公星(1年) |
| 18 | Rsv | 大賀 宗志(1年) |
| 19 | Rsv | 辻 惇朗(4年) |
| 20 | Rsv | 佐藤 諒(4年) |
| 21 | Rsv | 花村 海斗(3年) |
| 22 | Rsv | 原口 虎太郎(1年) |
| 23 | Rsv | 小島 昂(3年) |
| No. | ポジション | 明治C-�� | 明治C-�� | 明治C-�� |
|---|---|---|---|---|
| 1 | PR | 辻 龍哉(3年) | 藤 涼雅(3年) | 葛西 拓斗(1年) |
| 2 | HO | 紀伊 遼平(1年) | 田森 海音(2年) | 福田 陸人(2年) |
| 3 | PR | 田中 隼人(2年) | 倉田 真(1年) | 鈴木 玲央(1年) |
| 4 | LO | 古庄 竜也(1年) | 辻 龍哉(3年) | 古庄 竜也(1年) |
| 5 | LO | 吉沢 拓海(1年) | 吉沢 拓海(1年) | 田中 隼人(2年) |
| 6 | FL | 中辻 厳毅(3年) | 福田 陸人(2年) | 宮崎 航瑠(2年) |
| 7 | FL | 野口 裕太(2年) | 中辻 厳毅(3年) | 野口 裕太(2年) |
| 8 | No.8 | 大石 康太(2年) | 大石 康太(2年) | 田森 海音(2年) |
| 9 | SH | 梅川 太我(3年) | 丸尾 祐資(1年) | 安部 耕平(4年) |
| 10 | SO | 二浦 瑞樹(4年) | 高岩 裕一(2年) | 土肥 恵太(1年) |
| 11 | WTB | 亀丸 傑(3年) | 久保 清悟(3年) | 柳 翔太(2年) |
| 12 | CTB | 小幡 将己(3年) | 永友 利玖(1年) | 熊澤 百将(1年) |
| 13 | CTB | 吉田 幹(2年) | 吉岡 汰我(1年) | 成田 慎一郎(4年) |
| 14 | WTB | 杉本 大雅(1年) | 釜 光太郎(4年) | 尾関 右樹(2年) |
| 15 | FB | 廣渡 将(4年) | 廣渡 将(4年) | 加藤 樹大(2年) |
| 16 | Rsv | 小林 翔大(2年) |
みどころ
帝京とのジュニア戦で大敗した明治。チームリーダーの4年を先発から下げて、メンバーを若返らせて東海との一戦に臨む。前節での課題は把握しているはずなので、どこまで修正できているか。また、試合中にしっかり修正できるかどうか。集中力とコミュニケーションが問われる試合になりそう。下級生は、前半から伸び伸びとチャレンジしてもらいたいと思います。リザーブの4年生は、奮起を促されてのリザーブ待機だと思います。後半からしっかりとプレーで体現してもらいたいと思います。
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コメント
コメント一覧 (2)
観戦お疲れさまでした。スクラムを中心としたセットプレーに今年は弱点があるみたいですが、なんとかシーズン中にクリアしてもらいたいです。
ジュニア選手権は今月でお終い、Aも関西勢との試合がありますので、チームが融合して力を発揮してもらいたいです。
帝京ゼロ敗に 一体どうなってるのか と八幡山に 行って来ました。
技術に大きな差があるはずもなく、精神的な問題とおもっていましたが、
明治の 出足よいタックルなどが決まると 大きな拍手がわき、
みなさんも よくわかっておられるんだと おもいました。
日本代表の はやい密集への寄り、リアクションなど 選手諸君も
やっぱりこれだと 悩みが吹っ切れたのでは とおもいます。
後半は4年生の松岡君 辻君がはいって より動きが元気になりましたが、
東海が PGキックを狙わず、スクラム選択に固執、そのたびにスクラムが
まわり、ペナルテイは明治に。
終了間際には ついにペナルテイトライを受けました。
モールには対応できてましたが、なにかわけがあるんだとおもいます。